僕が見たかった青空 金澤亜美の1st写真集『プロローグ』が2026年2月27日に発売!水着解禁、3日間で売上5,000部超えの快進撃

僕が見たかった青空

金澤亜美1st写真集『プロローグ』発売決定

12月12日(金)に配信されたTikTok LIVE番組『僕青青春学園!放課後は楽しまナイト! #15』の中で、金澤亜美が自身の1st写真集『プロローグ』を2026年2月27日に発売することを発表した。タイトルは2月2日に解禁。他のグループ同様に秋元康が考案した候補から金澤自身が選んだ。僕が見たかった青空メンバーの写真集としてはこれが初めてだ。撮影時点では18歳。2月14日に誕生日を迎えるため、発売日時点では19歳となる。本人の口から、水着もあると公言された。

すでに発売前重版が決定したようで、想定以上の売れ行きとなりそうだ。→3月5日、オリコン初週(2026年2月23日~3月1日分※)が発表され、5,018部で写真集ランキング週間3位となった。Amazon等の在庫がずっと品切れで無い状況だったことを踏まえると、初版第1刷の部数をもっと刷っていれば7,000〜8,000部ぐらいまで行っていてもおかしくなかっただろう。坂道グループは火曜に発売するため丸々1週間分がカウント対象となる。

※発売したのが金曜である都合上、このカウントには2月27日・28日・3月1日分しか入っていないため、実際の初動の数字としては翌週の分も合算する必要があるだろう。最近発売されたNMB48芳賀礼の写真集などは2週目のほうが売れている。ちなみに坂道グループは火曜に発売するため丸々1週間分がオリコンカウント対象となる。

坂道グループのメンバーは初週1万〜10万部が当たり前の世界だが、近年はAKB48グループのエース級メンバーでも初週3,000部程度であるため、5,000部超えはグループの世間的知名度を考えるとかなりの数字だと言える。名実ともに金澤亜美は本人が言っていたように「僕青の入口」となりそうだ。

  • 撮影地:台湾(高雄など南部エリア)
  • 撮影者:細居幸次郎
  • 出版社:東京ニュース通信社
  • ページ数:180頁(写真集で180ページはけっこう分厚いです)
  • 公式SNS:X ami_go_1st / Instagram ami_go_1st / 本人Instagram kanazawa.ami_bokuao
  • 帯コメント:秋元康「名作はいつも、心をつかむプロローグで始まる。彼女は、どんな物語を歩んでいくのか。この眼差しは、何を語り出すのか。ページをめくるたび、想像してしまう。」

表紙

通常版
通常版(裏)
セブンネット限定A
セブンネット限定A(裏)
セブンネット限定B
セブンネット限定B(裏)

先行カット一覧

水着先行カットは2026年1月7日に発売された雑誌『FLASH(1月20日・1月27日合併号)』にも掲載されています。

水着先行カットは2026年1月28日に発売された雑誌『B.L.T. 2026年3月号』にも掲載されています。須永心海のグラビア(着衣)も掲載されています。

2026年2月16日発売の『EX大衆 3月号』にも未公開カットが掲載されています。

2026年2月16日発売の『blt graph vol.114』にもアザーカットが掲載されています。

2026年2月28日発売の『B.L.T. 2026年4月号』にもアザーカットが掲載されています。

オフショット一覧

特典サンプル一覧

金澤亜美ファースト写真集』の予約開始は12月18日(木)17時から。

B.L.T.web にこの写真集の特集記事が掲載された。

先行カットを大公開! “僕が見たかった金澤亜美”が、今、ここに! 僕が見たかった青空・金澤亜美のファースト写真集が発売決定!! 台湾を舞台に“初めて見せる姿”や“愛おしすぎる表情”が満載。 | B.L.T.web

同時に、公式YouTubeでは金澤亜美ドキュメンタリーの配信が始まった。

金澤亜美は2025年12月17日発売の7thシングル『あれはフェアリー』で初めてのメインメンバー(センター)を務める。

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